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宅建 過去問
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第3章 法令上の制限
建築基準法における絶対高さの制限に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
第一種低層住居専用地域では、建築物の高さは一律に10mを超えてはならない。
第一種低層住居専用地域及び第二種低層住居専用地域では、都市計画において10m又は12mのうち定められた高さを超えてはならない。
田園住居地域には、絶対高さの制限は適用されない。
絶対高さの制限は、特定行政庁の許可があっても緩和されない。
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