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FP2級 過去問
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第1章 ライフプランニングと資金計画
雇用保険の育児休業給付金に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
支給額は、休業開始時賃金日額×支給日数の50%(休業開始から6ヵ月間は60%)である
支給額は、休業開始時賃金日額×支給日数の67%(休業開始から6ヵ月経過後は50%)である
支給対象期間は、子が満2歳に達するまでである
育児休業給付金は非課税所得ではなく、所得税の課税対象である
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