[{"data":1,"prerenderedAt":26},["ShallowReactive",2],{"$fTcZANQ0q-hONjqjP_fhtWUL9_gEQ6V87xiHB-x9GNBA":3},{"card":4,"examId":6,"chapterTitle":23,"prev":24,"next":25},{"id":5,"examId":6,"prompt":7,"answer":8,"choices":9,"questionType":14,"explanation":15,"explanationDetail":16,"mistakeHint":17,"lectureRef":18,"storyRef":18,"chapterSlug":19,"sectionCode":20,"sectionTitle":21,"clusterSlug":18,"term":18,"sequenceOrder":18,"regionWeight":18,"revisionMark":18,"isActive":22},"tak-ch3-063","takken","建築基準法における容積率に関する記述のうち、正しいものはどれか。",2,[10,11,12,13],"容積率の算定に当たっては、地階の床面積は算入しない。","エレベーターの昇降路の床面積は、容積率の算定上の延べ面積に算入される。","前面道路の幅員が12m未満の場合、容積率は前面道路幅員に一定の数値を乗じた数値と指定容積率のいずれか小さい方が適用される。","容積率の限度は全用途地域で一律200%と定められている。","four","前面道路の幅員が12m未満の場合、容積率は指定容積率と道路幅員×一定の係数（住居系4\u002F10、それ以外6\u002F10等）のいずれか小さい数値が適用されます（建築基準法52条2項）。","地階の住宅・老人ホーム等の用途に供する部分の床面積は、住宅等の用途に使われる部分の1\u002F3を限度として容積率算定から除外できます。エレベーターの昇降路部分は算入されません。容積率の限度は用途地域によって異なり、一律200%ではありません（50〜1,300%の範囲）。","前面道路幅員12m未満では「道路幅×係数」と「指定容積率」の小さい方が適用されます。エレベーター昇降路は算入除外です。",null,"chapter-3","tak-3-02","建築基準法",true,"第3章 法令上の制限","tak-ch3-062","tak-ch3-064",1784619074541]