[{"data":1,"prerenderedAt":26},["ShallowReactive",2],{"$fZESMBkxa7b16pRacsLi_XoLQqKvTs4MhDuaRnckuYB0":3},{"card":4,"examId":6,"chapterTitle":23,"prev":24,"next":25},{"id":5,"examId":6,"prompt":7,"answer":8,"choices":9,"questionType":14,"explanation":15,"explanationDetail":16,"mistakeHint":17,"lectureRef":18,"storyRef":18,"chapterSlug":19,"sectionCode":20,"sectionTitle":21,"clusterSlug":18,"term":18,"sequenceOrder":18,"regionWeight":18,"revisionMark":18,"isActive":22},"tak-ch2-079","takken","宅建業者が自ら売主となる場合の損害賠償額の予定に関する記述のうち、正しいものはどれか。",3,[10,11,12,13],"損害賠償額の予定と違約金を合算した額は、売買代金の30%以内でなければならない。","損害賠償額の予定は、売買代金の10%以内に制限される。","損害賠償額の予定が制限を超えても、その定め全体が有効である。","損害賠償額の予定と違約金を合算した額は、売買代金の20%を超えてはならない。","four","損害賠償額の予定と違約金の合計額は、売買代金の20%を超えることができません（宅建業法38条1項）。","制限を超えた部分は「無効」となりますが、20%以内の部分は有効です（手付金の場合と異なり、超過部分のみ無効）。「30%以内」「10%以内」は誤りです。この制限も買主が宅建業者の場合は適用されません。","損害賠償額の予定の上限は「20%以内」です。超過部分のみ無効（手付金の場合は定め全体が無効）という違いも重要です。",null,"chapter-2","tak-2-06","8種制限",true,"第2章 宅建業法","tak-ch2-078","tak-ch2-080",1784619074772]