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宅建 過去問
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第2章 宅建業法
営業保証金の額に関する記述のうち、正しいものはどれか。
主たる事務所につき1,000万円、従たる事務所につき500万円である。
主たる事務所につき500万円、従たる事務所につき250万円である。
主たる事務所につき1,000万円、従たる事務所につき1,000万円である。
事務所数に関係なく一律1,000万円である。
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