[{"data":1,"prerenderedAt":27},["ShallowReactive",2],{"$fprgSQBvqIp5KQlJKgR_YpaBQVqGvnLEHBw5XRJeiUpw":3},{"card":4,"examId":6,"chapterTitle":24,"prev":25,"next":26},{"id":5,"examId":6,"prompt":7,"answer":8,"choices":9,"questionType":14,"explanation":15,"explanationDetail":16,"mistakeHint":17,"lectureRef":18,"storyRef":18,"chapterSlug":19,"sectionCode":20,"sectionTitle":21,"clusterSlug":22,"term":18,"sequenceOrder":18,"regionWeight":18,"revisionMark":18,"isActive":23},"ch3-307","touhan","みずむし・たむし用薬の使用上の注意として、正しいものはどれか。",2,[10,11,12,13],"患部がジュクジュクと湿潤している場合は、液剤を使用するのがよい","症状が治まったらすぐに使用を中止してよい","患部が湿潤またはただれているひどい場合は、いったん使用を避け、医師に相談する","塗布後に強いかぶれが出ても、一時的なものなので使い続けるべきである","four","患部が湿潤・ただれがひどい場合は刺激が強すぎるため、まず患部の状態を改善してから使用するか、医師に相談する。","みずむし用薬は剤形によって適する患部状態が異なる。液剤やエアゾール剤は刺激が強く、患部が湿潤・ただれている場合は不適切。軟膏剤は比較的刺激が少ない。また白癬菌は角質層の深部にいるため、症状が治まっても1カ月以上は使用を継続することが望ましい。","湿潤・ただれの患部→液剤は刺激が強く不適。症状消失後も継続使用が必要。かぶれたら中止。",null,"chapter-3","3-XV","皮膚に用いる薬","hifu-yaku",true,"第3章 主な医薬品とその作用","ch3-306","ch3-308",1784619074201]