[{"data":1,"prerenderedAt":194},["ShallowReactive",2],{"$fgvG_P0wCxnG2BcV-6Q2wInQqPIfFvH0OI-VLalHPui0":3},{"slug":4,"examId":5,"title":6,"questions":7},"chapter-5","fp3","第5章 不動産",[8,12,15,18,21,24,27,30,33,37,40,43,46,49,52,55,58,62,65,68,71,74,77,80,83,87,90,93,96,99,102,106,109,112,115,118,121,124,127,130,133,137,140,143,146,149,152,155,158,161,164,167,170,173,176,179,182,185,188,191],{"id":9,"prompt":10,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-001","不動産の登記記録において、所有権に関する事項が記載される部分はどれか。","不動産基礎知識",{"id":13,"prompt":14,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-002","日本の不動産登記の効力として正しいものはどれか。",{"id":16,"prompt":17,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-003","抵当権に関する登記事項が記載される部分はどれか。",{"id":19,"prompt":20,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-004","不動産の鑑定評価手法のうち、将来の収益から現在価値を算出する手法はどれか。",{"id":22,"prompt":23,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-005","公示価格の基準日はどれか。",{"id":25,"prompt":26,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-006","相続税路線価は、公示価格の何割を目安に設定されているか。",{"id":28,"prompt":29,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-007","固定資産税評価額は、公示価格の何割を目安に設定されているか。",{"id":31,"prompt":32,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-008","不動産の登記事項証明書は、誰でも交付請求することができる。",{"id":34,"prompt":35,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-009","宅地建物取引業者が自ら売主となる場合、買主が宅建業者でないときに受領できる手付金の上限として正しいものはどれか。","不動産取引",{"id":38,"prompt":39,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-010","売買代金が400万円を超える場合の仲介手数料（売買）の上限を求める簡易計算式として正しいものはどれか。",{"id":41,"prompt":42,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-011","借地借家法における普通借地権の存続期間は、最低30年以上である。",{"id":44,"prompt":45,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-012","一般定期借地権の存続期間として正しいものはどれか。",{"id":47,"prompt":48,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-013","普通借家契約の更新に関する記述として正しいものはどれか。",{"id":50,"prompt":51,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-014","定期借家契約に関する記述として正しいものはどれか。",{"id":53,"prompt":54,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-015","事業用定期借地権は、居住用建物の所有を目的として設定することはできない。",{"id":56,"prompt":57,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-016","借地借家法の適用がある建物の賃貸借において、賃貸人から解約を申し入れる場合、何か月前に行う必要があるか。",{"id":59,"prompt":60,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-017","都市計画法において、市街化区域とはすでに市街地を形成している区域およびおおむね10年以内に優先的かつ計画的に市街化を図るべき区域である。","不動産関連法規",{"id":63,"prompt":64,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-018","都市計画法における開発許可が必要となる面積として、市街化区域の場合に正しいものはどれか。",{"id":66,"prompt":67,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-019","建ぺい率の計算式として正しいものはどれか。",{"id":69,"prompt":70,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-020","容積率の計算に用いる「延べ面積」として正しいものはどれか。",{"id":72,"prompt":73,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-021","建築基準法の接道義務では、建築物の敷地は原則として幅員何m以上の道路に2m以上接しなければならないか。",{"id":75,"prompt":76,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-022","用途地域が異なる2つの地域にまたがる敷地の建ぺい率は、各用途地域の建ぺい率を加重平均して求める。",{"id":78,"prompt":79,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-023","防火地域内の耐火建築物については、建ぺい率の制限が緩和される。",{"id":81,"prompt":82,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-024","農地を農地以外のものに転用する場合、原則として都道府県知事等の許可が必要である（農地法第4条）。",{"id":84,"prompt":85,"sectionTitle":86},"fp3-ch5-025","等価交換方式とは、土地所有者が土地を提供し、デベロッパーが建設資金を負担して、完成した建物と土地の持分を価値の割合に応じて取得する方式である。","不動産有効活用",{"id":88,"prompt":89,"sectionTitle":86},"fp3-ch5-026","不動産の有効活用方式のうち、土地所有者が自ら建設資金を調達して建物を建設する方式はどれか。",{"id":91,"prompt":92,"sectionTitle":86},"fp3-ch5-027","建設協力金方式では、テナントから建設資金の全部または一部を借り受けて建物を建設する。",{"id":94,"prompt":95,"sectionTitle":86},"fp3-ch5-028","事業受託方式は、土地所有者がデベロッパーに企画・建設・管理運営を一括して委託する方式で、建物の所有権は土地所有者に帰属する。",{"id":97,"prompt":98,"sectionTitle":86},"fp3-ch5-029","不動産投資の収益性を示す指標で、年間純収益を投資額で除して求めるものはどれか。",{"id":100,"prompt":101,"sectionTitle":86},"fp3-ch5-030","定期借地権方式では、土地所有者は土地を手放すことなく一定の地代収入を得ることができる。",{"id":103,"prompt":104,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-031","不動産取得税の課税主体として正しいものはどれか。","不動産税金",{"id":107,"prompt":108,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-032","固定資産税の賦課基準日として正しいものはどれか。",{"id":110,"prompt":111,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-033","固定資産税の標準税率として正しいものはどれか。",{"id":113,"prompt":114,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-034","小規模住宅用地（200㎡以下の部分）に対する固定資産税の課税標準の軽減割合として正しいものはどれか。",{"id":116,"prompt":117,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-035","個人が自宅（居住用財産）を譲渡した場合、一定の要件を満たせば、譲渡所得から最高3,000万円の特別控除を受けることができる。",{"id":119,"prompt":120,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-036","居住用財産を譲渡した場合の軽減税率の特例が適用されるためには、譲渡した年の1月1日時点で所有期間が何年を超えている必要があるか。",{"id":122,"prompt":123,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-037","不動産の譲渡所得における長期譲渡所得の税率（所得税・住民税合計）として正しいものはどれか。",{"id":125,"prompt":126,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-038","相続により取得した不動産には、不動産取得税は課されない。",{"id":128,"prompt":129,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-039","印紙税は、不動産の売買契約書等の課税文書に課される国税である。",{"id":131,"prompt":132,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-040","居住用財産の買換え特例では、譲渡した年の1月1日時点で所有期間が10年超、居住期間が10年以上であることが要件である。",{"id":134,"prompt":135,"sectionTitle":136},"fp3-ch5-041","路線価方式における「路線価」が表すものとして正しいものはどれか。","不動産評価",{"id":138,"prompt":139,"sectionTitle":136},"fp3-ch5-042","路線価が定められていない地域の宅地の評価方法として正しいものはどれか。",{"id":141,"prompt":142,"sectionTitle":136},"fp3-ch5-043","貸家建付地の相続税評価額は、自用地評価額よりも低くなる。",{"id":144,"prompt":145,"sectionTitle":136},"fp3-ch5-044","借地権の相続税評価額は、「自用地評価額×借地権割合」で計算される。",{"id":147,"prompt":148,"sectionTitle":136},"fp3-ch5-045","建物の相続税評価額は、原則として固定資産税評価額により評価される。",{"id":150,"prompt":151,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-046","区分所有法に関する記述として正しいものはどれか。",{"id":153,"prompt":154,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-047","宅地建物取引業法における媒介契約に関する記述として正しいものはどれか。",{"id":156,"prompt":157,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-048","国土利用計画法の事後届出制に関する記述として正しいものはどれか。",{"id":159,"prompt":160,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-049","建築基準法のセットバックに関する記述として正しいものはどれか。",{"id":162,"prompt":163,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-050","不動産の登録免許税に関する記述として正しいものはどれか。",{"id":165,"prompt":166,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-051","都市計画税は、原則として市街化区域内に所在する土地・家屋の所有者に対して課される市町村税である。",{"id":168,"prompt":169,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-052","特定居住用財産の買換え等の場合の譲渡損失の損益通算および繰越控除の特例に関する記述として正しいものはどれか。",{"id":171,"prompt":172,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-053","不動産の登記簿に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。",{"id":174,"prompt":175,"sectionTitle":11},"fp3-ch5-054","不動産の4つの価格に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。",{"id":177,"prompt":178,"sectionTitle":36},"fp3-ch5-055","不動産の媒介契約に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。",{"id":180,"prompt":181,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-056","建ぺい率に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。",{"id":183,"prompt":184,"sectionTitle":61},"fp3-ch5-057","容積率に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。",{"id":186,"prompt":187,"sectionTitle":86},"fp3-ch5-058","不動産の有効活用方法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。",{"id":189,"prompt":190,"sectionTitle":105},"fp3-ch5-059","居住用財産の3,000万円特別控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。",{"id":192,"prompt":193,"sectionTitle":136},"fp3-ch5-060","固定資産税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。",1784619073577]