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FP3級「第4章 タックスプランニング」の過去問
65問。タップするとその場で解けます。
問1
所得税の課税方法の基本として、正しいものはどれか。
問2
所得税の課税期間として、正しいものはどれか。
問3
所得税の納税義務者のうち、「非永住者以外の居住者」が課税される所得の範囲として、正しいものはどれか。
問4
所得税の税率構造として、正しいものはどれか。
問5
所得税において、各種所得の金額の計算上生じた損失のうち、他の所得と損益通算できるものとして、正しいものはどれか。
問6
所得税において、総合課税の対象となる所得に該当するものはどれか。
問7
所得税の確定申告書の提出先は、納税者の住所地の所轄税務署長である。
問8
所得税の計算において、所得の種類は何種類に分類されるか。
問9
給与所得の金額は、「給与等の収入金額-給与所得控除額」の算式により計算される。
問10
不動産所得に該当するものとして、正しいものはどれか。
問11
退職所得の金額の計算において、勤続年数が20年を超える場合の退職所得控除額の計算に用いる金額として、正しいものはどれか。
問12
一時所得の金額の計算上、特別控除額は最高50万円である。
問13
事業所得の金額の計算上、青色申告特別控除の最高額として、正しいものはどれか。
問14
譲渡所得のうち、所有期間が5年を超える資産の譲渡による所得は長期譲渡所得に該当する。
問15
利子所得に対する課税方法として、原則的に正しいものはどれか。
問16
配当所得の金額の計算式として、正しいものはどれか。
問17
山林所得とは、山林を取得してから何年を超えて伐採または譲渡した場合の所得か。
問18
雑所得に該当するものとして、正しいものはどれか。
問19
給与所得控除額の下限額(最低保障額)として、正しいものはどれか。
問20
退職所得の金額は、「(収入金額-退職所得控除額)×1/2」で計算される。
問21
所得税の基礎控除の額は、合計所得金額が2,400万円以下の場合、48万円である。
問22
配偶者控除の対象となる配偶者の合計所得金額の要件として、正しいものはどれか。
問23
医療費控除の控除限度額として、正しいものはどれか。
問24
社会保険料控除は、支払った社会保険料の全額が控除対象となる。
問25
生命保険料控除の控除限度額(所得税)は、一般・介護医療・個人年金の各区分ごとに最高いくらか。
問26
扶養控除の対象となる扶養親族は、合計所得金額が48万円以下で、16歳以上の親族である。
問27
地震保険料控除の控除限度額(所得税)として、正しいものはどれか。
問28
小規模企業共済等掛金控除は、支払った掛金の全額が所得控除の対象となる。
問29
ふるさと納税(寄附金控除)の控除額は、「寄附金額-1,000円」で計算される。
問30
セルフメディケーション税制による医療費控除の特例の控除限度額として、正しいものはどれか。
問31
住宅ローン控除(住宅借入金等特別控除)の控除の種類として、正しいものはどれか。
問32
住宅ローン控除の適用を受けるためには、合計所得金額がいくら以下である必要があるか。
問33
給与所得者が住宅ローン控除の適用を受ける場合、初年度は確定申告が必要であるが、2年目以降は年末調整で適用を受けることができる。
問34
確定申告の期限は、原則として所得が生じた年の翌年2月16日から3月15日までである。
問35
給与の年間収入金額が2,000万円を超える給与所得者は、確定申告をしなければならない。
問36
配当控除は、申告分離課税を選択した配当所得についても適用を受けることができる。
問37
青色申告の承認を受けるための届出期限として、正しいものはどれか。
問38
住宅ローン控除の適用を受けるための住宅の床面積要件は、原則として50㎡以上である。
問39
個人住民税は、その年の1月1日現在の住所地の都道府県・市区町村に納付する。
問40
個人住民税の税率のうち、所得割の標準税率として正しいものはどれか。
問41
個人事業税の事業主控除額として、正しいものはどれか。
問42
個人事業税の課税主体として、正しいものはどれか。
問43
個人住民税には、所得割と均等割の2種類がある。
問44
法人税の税率は、資本金1億円以下の中小法人の年800万円以下の所得に対して軽減税率が適用される。
問45
法人税の普通法人に対する基本税率として、正しいものはどれか。
問46
法人が役員に支給する給与で損金算入が認められるものとして、正しいものはどれか。
問47
法人税の申告・納付期限は、原則として事業年度終了の日の翌日から何か月以内か。
問48
法人が納付した法人税は、その法人の各事業年度の所得の金額の計算上、損金に算入される。
問49
法人の交際費について、資本金1億円以下の法人は年800万円までの交際費等を損金に算入できる。
問50
法人が減価償却費として損金経理した金額のうち、償却限度額を超える部分はどのように扱われるか。
問51
雑損控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問52
ひとり親控除と寡婦控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問53
上場株式等の譲渡により生じた損失は、申告分離課税を選択した上場株式等の配当所得と損益通算できる。
問54
所得税の障害者控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問55
青色申告者の純損失の繰越控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問56
源泉徴収制度に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問57
法人税における交際費等の取扱いに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問58
所得税の確定申告に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問59
給与所得控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問60
退職所得の計算式として、正しいものはどれか。
問61
配偶者控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問62
基礎控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問63
住宅ローン控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問64
住民税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
問65
法人税の税率に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。