FP3級「第1章 ライフプランニングと資金計画」の過去問

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  1. 問1健康保険の被扶養者になるためには、年間収入が130万円未満であることが要件の一つである。
  2. 問2健康保険の任意継続被保険者となるための要件として、正しいものはどれか。
  3. 問3国民健康保険に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
  4. 問4協会けんぽ(全国健康保険協会管掌健康保険)の保険料率は、都道府県ごとに異なる。
  5. 問5健康保険の傷病手当金の支給期間として、正しいものはどれか。
  6. 問6健康保険の出産育児一時金の額として、正しいものはどれか。
  7. 問7後期高齢者医療制度の対象者は、原則として75歳以上の者である。
  8. 問8介護保険の第2号被保険者に該当するのはどれか。
  9. 問9国民年金の第1号被保険者は、日本国内に住所を有する20歳以上60歳未満の自営業者や学生などである。
  10. 問10国民年金の第3号被保険者に該当するのはどれか。
  11. 問11老齢基礎年金を受給するために必要な受給資格期間として、正しいものはどれか。
  12. 問12老齢基礎年金の繰上げ受給を請求した場合、年金額は1ヵ月あたり何%減額されるか。
  13. 問13老齢基礎年金の繰下げ受給をした場合、1ヵ月あたりの増額率はどれか。
  14. 問14厚生年金保険の被保険者の年齢上限は、原則として70歳である。
  15. 問15遺族基礎年金を受給できるのはどれか。
  16. 問16障害基礎年金の等級は、1級と2級の2段階である。
  17. 問17国民年金の付加年金の付加保険料は、月額いくらか。
  18. 問18老齢厚生年金の受給には、厚生年金保険の被保険者期間が1ヵ月以上あればよい。
  19. 問19雇用保険の基本手当を受給するためには、原則として離職前2年間に被保険者期間が通算して何ヵ月以上必要か。
  20. 問20雇用保険の基本手当の受給期間として、正しいものはどれか。
  21. 問21雇用保険の教育訓練給付金(一般教育訓練)の給付内容として、正しいものはどれか。
  22. 問22労働者災害補償保険(労災保険)の保険料は、事業主と労働者が折半して負担する。
  23. 問23労災保険は、パートタイマーやアルバイトを含むすべての労働者が対象となる。
  24. 問24雇用保険の高年齢雇用継続基本給付金は、60歳以降の賃金が60歳時点の何%未満に低下した場合に支給されるか。
  25. 問25住宅ローンのうち、返済額が一定で返済計画が立てやすいのはどの返済方法か。
  26. 問26フラット35の融資金利は、融資実行時の金利が適用される。
  27. 問27フラット35の借入期間として、正しいものはどれか。
  28. 問28フラット35の融資対象となる住宅の床面積要件として、一戸建ての場合は70㎡以上である。
  29. 問29住宅ローンの繰上げ返済の方法のうち、返済期間を短くする方法はどれか。
  30. 問30元金均等返済と元利均等返済を比較した場合、他の条件が同じであれば総返済額が少ないのはどちらか。
  31. 問31日本学生支援機構の奨学金のうち、第一種奨学金は無利息である。
  32. 問32日本政策金融公庫の教育一般貸付(国の教育ローン)の融資限度額として、正しいものはどれか。
  33. 問33国の教育ローン(教育一般貸付)の申込者は、学生本人ではなく保護者(親)である。
  34. 問34教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税制度の非課税限度額として、正しいものはどれか。
  35. 問35こども保険(学資保険)の契約者が死亡した場合、以後の保険料の払込みが免除される。
  36. 問36ライフプランニングにおいて、個人の資産と負債のバランスを一覧表にしたものはどれか。
  37. 問37キャッシュフロー表の作成において、将来の変動予測額を算出する際に用いる計算方法はどれか。
  38. 問38FPが顧客にライフプランを提案する際の6つのステップのうち、最初に行うのはどれか。
  39. 問39ファイナンシャル・プランナーが税理士資格なしに個別具体的な税務相談を行うことは、税理士法に抵触する。
  40. 問40現在100万円を年利2%で10年間複利運用した場合の将来の金額を求めるために使う係数はどれか。
  41. 問41日本政策金融公庫は、中小企業や個人事業主向けの融資を行う政府系金融機関である。
  42. 問42信用保証協会の保証制度を利用する場合、保証料は金融機関が負担する。
  43. 問43中小企業が資金調達する方法のうち、株式の発行による資金調達はどれか。
  44. 問44小規模企業共済は、個人事業主や小規模企業の経営者が退職・廃業時の生活資金を準備するための共済制度である。
  45. 問45中小企業倒産防止共済(経営セーフティ共済)の掛金の損金算入について、正しいものはどれか。
  46. 問46確定拠出年金の企業型(企業型DC)において、原則として掛金を拠出するのはどれか。
  47. 問47個人型確定拠出年金(iDeCo)の老齢給付金を受け取れるのは、原則として何歳からか。
  48. 問48確定拠出年金(iDeCo含む)の運用益は、非課税である。
  49. 問49確定給付企業年金(DB)は、将来の給付額があらかじめ確定している企業年金制度である。
  50. 問50国民年金基金は、国民年金の第1号被保険者が加入できる年金制度であり、付加年金と同時に加入することができる。
  51. 問51高額療養費制度に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
  52. 問52高額療養費制度の「多数回該当」とは、直近12か月以内に高額療養費の支給が3回以上あった場合に、4回目から自己負担限度額が引き下げられる仕組みである。
  53. 問53在職老齢年金制度において、65歳以上の受給権者の基本月額と総報酬月額相当額の合計が支給停止の基準額を超えた場合、老齢厚生年金の一部または全部が支給停止される。その基準額として正しいものはどれか。
  54. 問54雇用保険の育児休業給付金について、育児休業開始から180日目までの支給率として正しいものはどれか。
  55. 問55国民年金保険料の免除制度に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
  56. 問56加給年金は、厚生年金保険の被保険者期間が20年以上ある者が65歳到達時に、生計を維持している一定の配偶者や子がいる場合に加算される。
  57. 問57健康保険の出産手当金の1日あたりの支給額として、正しいものはどれか。
  58. 問58可処分所得の計算式として、正しいものはどれか。
  59. 問59遺族厚生年金の受給権者が65歳以上で老齢基礎年金の受給権も有する場合、両方の年金を併給することができる。
  60. 問60国民年金基金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
  61. 問61国民年金の任意加入制度に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
  62. 問62労災保険における通勤災害に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
  63. 問63健康保険の傷病手当金と出産手当金の両方の受給要件を満たす場合、どのように支給されるか。