[{"data":1,"prerenderedAt":26},["ShallowReactive",2],{"$fsAERrpqFAs9C8OEH2SQuJgpFu6fuYhatdob24jc15z4":3},{"card":4,"examId":6,"chapterTitle":23,"prev":24,"next":25},{"id":5,"examId":6,"prompt":7,"answer":8,"choices":9,"questionType":14,"explanation":15,"explanationDetail":16,"mistakeHint":17,"lectureRef":18,"storyRef":18,"chapterSlug":19,"sectionCode":20,"sectionTitle":21,"clusterSlug":18,"term":18,"sequenceOrder":18,"regionWeight":18,"revisionMark":18,"isActive":22},"fp2-ch5-068","fp2","不動産の有効活用における等価交換方式に関する記述として、最も適切なものはどれか。",0,[10,11,12,13],"等価交換方式では、土地所有者は建設資金を負担せずにマンション等の建物の一部を取得できる","等価交換方式では、土地所有者がすべての建設費用を負担して建物を建築し、その後に等価で交換する","等価交換方式は、土地を売却することなく建物を取得できるため、譲渡所得税は一切発生しない","等価交換方式では、土地所有者は交換後に建物全体を所有することができる","four","等価交換方式では、土地所有者が土地をデベロッパーに提供し、デベロッパーが建設費を負担して建物を建築後、土地と建物を等価で交換します。土地所有者は自己資金なしで建物の一部を取得できます。","等価交換方式：土地所有者が土地（全部または一部）をデベロッパーに提供→デベロッパーが自己資金で建物建築→建設後に土地と建物を等価交換。土地所有者は建設費を出さずに建物の持分（マンションの部屋等）を取得できます（選択肢1が正解）。選択肢2の「土地所有者が建設費を負担」は事業受託方式の説明です（誤り）。等価交換により土地の一部を譲渡したとみなされるため、課税関係が生じる場合があります（選択肢3は誤り）。土地と建物を等価で交換するため、全体を所有するわけではありません（選択肢4は誤り）。","等価交換方式＝「土地提供→デベロッパーが建設費負担→土地と建物を等価交換」。土地所有者は資金不要で建物取得。全体所有にはなりません。",null,"chapter-5","fp2-5-03","建築基準法・都市計画法",true,"第5章 不動産","fp2-ch5-067","fp2-ch5-069",1784619075058]