[{"data":1,"prerenderedAt":26},["ShallowReactive",2],{"$fvqPo0N4OG358-D96ZQEoJ_Udx0CBI2t5KUOCb4Dy0SA":3},{"card":4,"examId":6,"chapterTitle":23,"prev":24,"next":25},{"id":5,"examId":6,"prompt":7,"answer":8,"choices":9,"questionType":14,"explanation":15,"explanationDetail":16,"mistakeHint":17,"lectureRef":18,"storyRef":18,"chapterSlug":19,"sectionCode":20,"sectionTitle":21,"clusterSlug":18,"term":18,"sequenceOrder":18,"regionWeight":18,"revisionMark":18,"isActive":22},"fp2-ch3-019","fp2","転換社債型新株予約権付社債（CB）に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。",2,[10,11,12,13],"株価が上昇すると、転換権の価値が高まりCBの価格も上昇する傾向がある","株価が大幅に下落しても、債券としての価値がフロア（下値支持）となるため株式ほどは下落しない","CBの保有者は、発行会社が株式への転換を請求した場合にのみ転換できる","CBの価格は、債券としての価値と株式転換権の価値を合わせて決まる","four","CBの転換権は保有者（投資家）の権利であり、発行会社が転換を請求するものではありません。保有者が自らの判断で株式に転換できます。","CB（Convertible Bond）の価格は、債券としての価値（債券価値のフロア）と株式転換権の価値の合計で決まります。株価が転換価格を上回ると、CBは株価に連動して上昇します。逆に株価が大幅に下落しても、債券としての価値がフロアとなるため、株式ほど大きくは下落しません。","CBの転換権は「保有者（投資家）」の権利です。「発行会社が決める」という引っかけに注意しましょう。ここは試験でよく狙われます。",null,"chapter-3","fp2-3-02","預貯金・債券",true,"第3章 金融資産運用","fp2-ch3-018","fp2-ch3-020",1784619075182]