ホーム
/
FP2級 過去問一覧
/ 第3章 金融資産運用
FP2級「第3章 金融資産運用」の過去問
65問。タップするとその場で解けます。
問1
GDP(国内総生産)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問2
景気動向指数に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問3
日銀短観(全国企業短期経済観測調査)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問4
マネーストック統計に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問5
日本銀行の金融政策に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問6
一般に、市中金利が上昇すると、債券価格は上昇し、株価も上昇する傾向がある。
問7
国内景気と為替・金利の一般的な関係に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問8
物価関連指標に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問9
財政政策と金融政策に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問10
為替相場の変動要因に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問11
額面100円、表面利率1.5%、残存期間5年の固定利付債券を額面100円あたり98円で購入し、償還まで保有した場合の最終利回り(単利)として、最も適切なものはどれか。
問12
債券の信用格付けにおいて、BBB(トリプルB)格以上の債券は「投資適格債」と呼ばれる。
問13
個人向け国債に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問14
額面100円、表面利率2.0%の固定利付債券を額面100円あたり101円で購入し、2年後に額面100円あたり99円で売却した場合の所有期間利回り(単利)として、最も適切なものはどれか。
問15
債券のデュレーション(マコーレー・デュレーション)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問16
債券の利回りと価格の関係において、市中金利が低下した場合、既発の固定利付債券の価格は上昇する。
問17
額面100円、表面利率1.2%、発行価格99円、償還期限10年の固定利付債券の応募者利回り(単利)として、最も適切なものはどれか。
問18
預金保険制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問19
転換社債型新株予約権付社債(CB)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問20
残存期間や表面利率が同じ場合、一般に信用リスク(デフォルトリスク)が高い債券ほど利回りは低くなる。
問21
債券の種類とリスクに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問22
表面利率が2.0%、残存期間が同じ債券AとBがあり、Aの格付けがAA、Bの格付けがBBBである場合、一般にBの方が債券価格は高い。
問23
PER(株価収益率)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問24
ある企業の株価が2,400円、1株当たり純利益(EPS)が150円、1株当たり純資産(BPS)が2,000円、1株当たり年間配当金が60円である場合、PBRとして正しいものはどれか。
問25
ROE(自己資本利益率)は「当期純利益÷自己資本×100」で計算され、この値が高いほど株主資本を効率的に活用して利益を上げていると判断される。
問26
配当性向に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問27
証券取引所における株式の売買において、指値注文は成行注文に優先して執行される。
問28
信用取引に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問29
東京証券取引所の市場区分に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問30
ある企業の当期純利益が50億円、自己資本が500億円、発行済株式数が1億株の場合、EPSとROEの組み合わせとして正しいものはどれか。
問31
日経平均株価(日経225)は、東京証券取引所プライム市場に上場する代表的な225銘柄の株価を基に算出される修正平均型の株価指数である。
問32
ドルコスト平均法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問33
株式の配当利回りが3.0%、PERが15倍の場合、配当性向はどれか。
問34
上場株式の売買が成立した場合、約定日から起算して3営業日目に受渡しが行われる。
問35
投資信託に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問36
ETF(上場投資信託)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問37
J-REIT(上場不動産投資信託)は、不動産に投資し、その賃貸収入や売却益を投資家に分配する投資信託であり、証券取引所で売買できる。
問38
投資信託のコストに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問39
外貨建てMMFは、外貨建ての公社債や短期金融商品で運用される投資信託であり、為替差益は非課税である。
問40
オプション取引に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問41
先物取引において、将来の価格下落に備えてあらかじめ先物を売り建てることを「売りヘッジ」という。
問42
投資信託の分配金のうち、個別元本を下回る部分から支払われる分配金を「元本払戻金(特別分配金)」といい、この部分は非課税である。
問43
スワップ取引に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問44
投資信託の運用手法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問45
2つの資産の相関係数が−1の場合、ポートフォリオのリスク低減効果は最大となる。
問46
資産Aの期待収益率8%(組入比率60%)、資産Bの期待収益率3%(組入比率40%)のとき、ポートフォリオ全体の期待収益率はどれか。
問47
シャープレシオに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問48
新NISA制度(2024年1月開始)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問49
上場株式の譲渡所得に対する税率は、所得税15%、復興特別所得税0.315%、住民税5%の合計20.315%である。
問50
上場株式等の配当所得の課税方式に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問51
上場株式等の譲渡損失は、確定申告をすることにより、翌年以後最長3年間繰り越して、各年分の上場株式等の譲渡所得等から控除することができる。
問52
新NISA制度において、成長投資枠で購入できる金融商品に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問53
特定口座に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問54
上場株式等の譲渡損失と上場株式等の配当所得を損益通算するためには、配当所得について申告分離課税を選択して確定申告を行う必要がある。
問55
ポートフォリオ理論において、個々の資産のリスク(標準偏差)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問56
外貨預金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問57
金融商品取引法における適合性の原則に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問58
イールドカーブにおいて、残存期間が長いほど利回りが高くなる右上がりの曲線を順イールドといい、通常の市場環境で見られる形状である。
問59
額面100万円、表面利率2%、残存期間5年、購入価格98万円の債券の直接利回りはどれか(小数点以下第3位を四捨五入)。
問60
ポートフォリオのベータ値(β値)が1.5の銘柄は、市場全体が10%上昇すると平均的に15%上昇すると期待される。
問61
FX(外国為替証拠金取引)の税制に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問62
金(ゴールド)投資の税制に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
問63
TOPIX(東証株価指数)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問64
MRF(マネー・リザーブ・ファンド)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
問65
ある銘柄のPER(株価収益率)が15倍、1株当たり純利益(EPS)が200円のとき、この銘柄の理論株価として最も適切なものはどれか。