[{"data":1,"prerenderedAt":26},["ShallowReactive",2],{"$fcHU5mSBRd__VjoJPICL-fd7DZY-tPTjccHlgkcWMNxU":3},{"card":4,"examId":6,"chapterTitle":23,"prev":24,"next":25},{"id":5,"examId":6,"prompt":7,"answer":8,"choices":9,"questionType":14,"explanation":15,"explanationDetail":16,"mistakeHint":17,"lectureRef":18,"storyRef":18,"chapterSlug":19,"sectionCode":20,"sectionTitle":21,"clusterSlug":18,"term":18,"sequenceOrder":18,"regionWeight":18,"revisionMark":18,"isActive":22},"fp2-ch2-032","fp2","地震保険に関する記述として、最も適切なものはどれか。",1,[10,11,12,13],"地震保険は単独で加入でき、火災保険とセットで加入する必要はない","地震保険の保険金額は、主契約となる火災保険の保険金額の30%以上70%以下の範囲で設定する","地震保険の保険料は保険会社によって異なり、割引制度はない","津波による損害は地震保険の対象とならない","four","地震保険の保険金額は、主契約（火災保険）の保険金額の30%以上70%以下の範囲で設定します。建物は最大5,000万円、家財は最大1,000万円が上限です。","地震保険は火災保険とセットでしか加入できません（選択肢1は誤り）。地震保険の保険料は国が定めた料率を使用するため保険会社によって異なりません（選択肢3は誤り。なお建築年・構造などによる割引制度はあります）。地震を原因とする津波・噴火による損害も地震保険の対象となります（選択肢4は誤り）。保険金額の範囲（30%〜70%）が正しい記述です（選択肢2が正解）。","地震保険は「火災保険に付帯する」「30%〜70%の範囲」「津波・噴火も対象」「保険料は全社共通」の4点が頻出です。",null,"chapter-2","fp2-2-02","損害保険",true,"第2章 リスク管理","fp2-ch2-031","fp2-ch2-033",1784619075379]